日曜日, 11月 27, 2022
ホームイベント卓真(10-FEET)&高橋 優、ギター1本!の初競演。「楽演祭」vol.6、遂にオフィシャル先行発売スタート!

卓真(10-FEET)&高橋 優、ギター1本!の初競演。「楽演祭」vol.6、遂にオフィシャル先行発売スタート!

・26日(金)19時~、卓真&高橋優の動画コメント公開!(https://gakuensai-betsukado.com/event/vol6/
・明日、27日(土)12時より楽演祭オフィシャル先行受付開始

卓真(10-FEET)&高橋 優、ギター1本!の初競演。「楽演祭」vol.6、遂にオフィシャル先行発売スタート!のサブ画像1

 

卓真(10-FEET)&高橋 優、ギター1本!の初競演。「楽演祭」vol.6、遂にオフィシャル先行発売スタート!のサブ画像2

卓真(10-FEET)&高橋 優、ギター1本!の初競演。「楽演祭」vol.6、遂にオフィシャル先行発売スタート!のサブ画像3

2022.10.26 WED. @昭和音楽大学 テアトロ・ジーリオ・ショウワ

卓真(10ーFEET)&高橋 優
「楽演祭」 vol.6
8月27日(sat.)オフィシャル先行 発売スタート!!

10-FEETの卓真&高橋 優が約2年半ぶりの開催となる「楽演祭」vol.6(2022年10月26日(水)開催)に出演決定!さらに楽演祭公式HP(https://gakuensai-betsukado.com/)でのオフィシャル先行発売が2022年8月27日(土)12:00から開始される。

出演する2組のアーティストが「学生への講義」(※一般公開なし)と「アコースティック・ライブ」(一般公開)を行う産学連携のライブ・イベントとして、今回で第6回目を迎える楽演祭。第1回の斉藤和義×山内総一郎(フジファブリック)から、前回の奥田民生&岡崎体育まで、ツーマン形式による「一夜限りのセッション」を行うことで話題を呼んでいる。

第6回は、10-FEET 25thアニバーサリーを彩る貴重なソロ・パフォーマンス!となる卓真、
10thアニバーサリーを疾走、新たなステージに踏み出す弾き語りの世界が楽しみな高橋優___
両雄、ギター一本!によるツーマン初共演が実現!!

 

  • 「楽演祭」とは?

別冊カドカワ(KADOKAWA刊)×昭和音楽大学×ACPC(コンサートプロモーターズ協会)共催による、“エデュテインメント(エンタテインメント+エデュケーション)”を通じて音楽の楽しさを体感できるライブ・イベント。毎回2組のアーティストを迎え、昭和音楽大学・短大各在学生への「音楽をテーマにした対談講義」(各在学生のみ受講可。一般販売はなし)を実施。その後、その2組のアーティストによるアコースティック・ライブを、同大学内のホール「テアトロ・ジーリオ・ショウワ」にて一般公開する。

楽演祭 公式HP:https://gakuensai-betsukado.com

 

  • 公演概要

■公演名:楽演祭vol.6 卓真(10-FEET) &高橋 優

■開催日時:2022年10月26日(水) LIVE:18:15開場 19:00開演

■会場:テアトロ・ジーリオ・ショウワ(昭和音楽大学校舎内/約1,300人収容)

■チケット料金: 6,800円(税込)

・オフィシャル先行受付:2022年8月27日(土)12:00~
受付=楽演祭 公式HP(https://gakuensai-betsukado.com)、もしくはローソンチケット(https://l-tike.com/gakuensai-betsukado/

・各プレイガイド先行受付:2022年9月10日(土)12:00~ 〈ローソンチケット/チケットぴあ/イープラス〉

・一般販売受付:2022年9月24日(土)10:00~ 〈ローソンチケット/チケットぴあ/イープラス/Getti〉

主催:(株)KADOKAWA/昭和音楽大学/一般社団法人コンサートプロモーターズ協会

協力:(株)ディスクガレージ

制作:NowAndZen

 

  • 出演者プロフィール

卓真(10ーFEET)

卓真(10-FEET)&高橋 優、ギター1本!の初競演。「楽演祭」vol.6、遂にオフィシャル先行発売スタート!のサブ画像4

3ピースロックバンド、10-FEETでVocal / Guitarを担当し、作詞作曲も手がける。
地元京都を拠点に活動。全国ツアーや各地のフェス出演等精力的に活動中。
10-FEET主催の「京都大作戦」は、毎年チケットの争奪戦が繰り広げられ、アーティスト主催のフェスを代表している。
バンド結成25周年を迎えた現在もピークを更新し、まだまだ進化中で突っ走っている。
ソロとしての活動では、2018年頃からアコースティック編成でのライブにも力を入れていて「卓真」名義で2021年11月24日に初のソロ音源を配信。映画「軍艦少年」(2021/12/10公開)の主題歌にもなっている。

また、楽曲提供も行ってきた。
Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラ、MAN WITH A MISSION、TOTALFAT、SUNSET BUS、Sugar Ray (US)、INSOLENCE (US)、INFINITY16等、国内外幅広いジャンルの楽曲にゲストヴォーカルとして参加もしている。

高橋 優

卓真(10-FEET)&高橋 優、ギター1本!の初競演。「楽演祭」vol.6、遂にオフィシャル先行発売スタート!のサブ画像5

1983年12月26日生まれ。秋田県横手市出身。
札幌の大学への進学と同時に路上での弾き語りを開始。2008年に上京し、活動拠点を東京に移す。2010年、シングル「素晴らしき日常」でメジャーデビュー。「福笑い」「太陽と花」「明日はきっといい日になる」等、ラジオ、配信等のヒットチャートを賑わせ、J-POPシーン期待のシンガー・ソングライターとして脚光を浴びる。2015年には高橋優BEST 2009-2015『笑う約束』をリリースし、5th ANNIVERSARY LIVE TOUR「笑う約束」開催。また、亀田誠治とのユニット“メガネツインズ”として2019年には全国ツアーも。2020年、デビュー10周年を迎え、7thアルバム『PERSONALITY』をリリース。
ことし2月、配信シングル「HIGH FIVE」リリースし、デビュー10周年の集大成として自身初の日本武道館での弾き語りライブ、高橋優10th Anniversary Special 2Days「弾き語り武道館~黒橋優と白橋優~」を開催。地元秋田県にて2016年より主催する野外音楽フェス「秋田CARAVAN MUSIC FES」は、ことし9月17日、18日に北秋田市・大館能代空港周辺ふれあい緑地にて開催する。また、10月5日に通算8枚目となる2年ぶりのアルバムリリースも決定。本作にはドラマ24「生きるとか死ぬとか父親とか」(テレビ東京系)オープニングテーマ「ever since」、JICA海外協力隊 CMソング「Piece」を含む全12曲が収録予定。

8月26日(金)19時~、「楽演祭」vol.6出演者の卓真(10ーFEET)&高橋優の動画コメント公開中!
https://gakuensai-betsukado.com/event/vol6/

 

  • 会場アクセス

テアトロ・ジーリオ・ショウワ(昭和音楽大学 南校舎内)

卓真(10-FEET)&高橋 優、ギター1本!の初競演。「楽演祭」vol.6、遂にオフィシャル先行発売スタート!のサブ画像6

〒215-8558   神奈川県川崎市麻生区上麻生1-11-1
※交通:小田急線 新百合ヶ丘駅 南口より徒歩4分
http://www.tosei-showa-music.ac.jp/

 

  • 主催者からのメッセージ

別冊カドカワ(KADOKAWA)

『別冊カドカワ』は、毎号アーティストのロング・インタビューを基軸に、小説家・漫画家・ミュージシャンらさまざまな分野の“表現者”とのコラボレーション企画を盛り込み、“特集アーティストを中心としたサロン”的編集アプローチでアーティストを立体特集するムックシリーズです。第6回を迎える今回、大学という〝サロンとしての学び舎〟で学生さんをはじめ、この『楽演祭』に参加していただく皆様に、少しでも「音楽の楽しさ」を体感していただける機会になればと思っております。

昭和音楽大学

アートマネジメントや舞台スタッフコース、ジャズ・ポピュラー音楽コースなどを有し、コンサートのプロデュースやステージ制作をカリキュラムに取り入れた授業展開によって、音楽業界に多くの卒業生を輩出してきた本学は、大学所在の新百合ヶ丘エリアを音楽文化の拠点と位置づけ、この「授業とライブを有機的に組み合わせた音楽文化発信の複合企画」を開催する運びとなりました。ポピュラー音楽分野で活躍しておられるトップ・プロミュージシャンの貴重な講義とライブ・イベントは、真の“エデュテインメント”(教育と娯楽分野の融合)実践の絶好のチャンスとして、今回も大いに期待しております。

ACPC(一般社団法人コンサートプロモーターズ協会)

ライブ産業に関する公益事業を実施し、ライブ市場および文化の発展に寄与することを目的としています。昭和音楽大学をはじめ様々な教育機関でライブ・ビジネスに関する寄附講座を開講、若い世代へ向けた啓発活動も継続してきました。このイベント『楽演祭』は、本協会が2011年より寄附講座を行っている昭和音楽大学を舞台に、 『別冊カドカワ』が担う「音楽文化普及」の使命と、「より多くの方々にライブを楽しんでいただける環境作り」という本会の目的を、発展的に実践する新たな取り組みになればと考えております。

 

RELATED ARTICLES

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here

- Advertisment -

Most Popular

Recent Comments